城北スクール足立新田校 足立区新田

電話番号 03-6903-2522受付時間: 14:00~22:00(火曜日は16:00~22:00)
※日曜日を除きます
住所 〒123-0865 足立区新田3-26-13
最寄駅 南北線「王子神谷駅」
案内 王子神谷駅から徒歩13分

足立新田校はこんな教室です!

授業がない日でも気軽に来られる「地域密着」校舎

城北スクール足立新田校は、新田学園小・中学校第一校舎横の坂を下りまっすぐ進んだところにあります。校舎の前は、いつも生徒の皆さんの通学路になっているため授業がないときでも気軽に質問などをすることができます。校舎の雰囲気は日の光が常に差し込み、また生徒の皆さんが「元気」なためとても明るいです。「地域密着」を合言葉に、授業がない日でも校舎に来やすい環境づくりを心がけています。中学・高校受験、各定期テスト対策、お困りなことがありましたらお気軽に校舎までお問い合わせください。

足立新田校の先生ってどんな先生?

担当科目
国語・社会・英語・適性検査(文系)
趣味
音楽鑑賞・映画鑑賞
モットー
できることを最後までやりきる
メッセージ
「当たり前のことを当たり前にやること」は実は誰にでもできることではありません。城北スクールでは、できることを最大限に引き出すお手伝いができると思います。志望校合格はもちろんのこと、成績の向上は自分の自信に繋がります。大変なこともあるかもしれませんが、それを乗り越えたときの達成感を是非味わっていただきたいと思っています。

担当科目
理科・算数・数学・適性検査(理系)
趣味
サウナ・サイクリング・音楽鑑賞・料理
モットー
今まで努力した時間は絶対に自分を裏切らない!
メッセージ
足立新田校副教室長の根本です。城北スクール理科科の教科長も兼任しています。足立新田地域の皆様の成績向上・志望校合格に向けて尽力していきます。子供たちの知的好奇心に応える足立新田校の授業を是非受けてみてください。スタッフ一同お待ちしております。

担当科目
国語・社会・算数・数学
趣味
ドライブ・映画鑑賞
モットー
やるべきときにやるべきことをやる!
メッセージ
2022年度より副教室長に就任しました川本です。一日でも早く、皆様の信頼を得られるように尽力してまいります。目標を立てると誰しもが大なり小なりつまずくことを経験します。しかし、そのつまずきの原因をはっきりさせてから次に進まないとずるずると悪い方向に流れていってしまいます。城北スクールでは、つまずいたらつまずきが解消されるまでとことん付き合います。お困りなことがございましたら、是非一度校舎までご来校ください。スタッフ一同お待ちしております。

担当科目
算数・数学・国語・社会・英語・適性検査
趣味
サウナでリフレッシュ・音楽鑑賞・サッカー
モットー
やる気に勝る能力無し!情熱に勝る技術無し!
メッセージ
足立新田校・統括責任者の石川です。足立新田地区の皆様に信頼していただける存在になれるよう、全力でサポートいたします。塾の使命は何といっても「成績向上・志望校合格」です。そこに徹底的にこだわっていきます。そのためには、生徒の皆さんはもちろん、保護者の方々とのコミュニケーションも日々大切にしていきたいと考えています。

足立新田校のスローガン

  • 勉強を・質問をしやすい環境を心がけています
  • やらされる勉強ではなく、進んで勉強をすることができる子に育てます
  • 自分の力で未来を切り開けるよう、お手伝いをさせていただきます

時間割・スケジュール

11/3(木・祝)全国統一小学生テスト

足立新田校からのおしらせ

足立新田校卒業生の合格体験記

  • 都立文京高等学校/桜丘高等学校/東洋大学京北高等学校 合格

    僕は城北スクールに中2の後半に入りました。僕は数学が苦手で偏差値がずっと40台でした。そのため、数学からずっと逃げていました。しかし、N先生の解説がとても分かりやすく、数学が全くできなかった僕でも、なぜこんな簡単な問題が解けなかったんだろうと思ってきました。そして、数学の過去問では毎回80点以上は取れるようになりました。僕は内申がとても低くテストで高い点数をとっても受かるか分からないレベルでした。しかし、塾で定期テストの対策をしてもらい点数をとることができました。そして内申も上がりました。これは塾の先生方が熱心に指導してくださったおかげです。本当に感謝しています。入試ではとても緊張しましたが、今までの努力を信じて試験に臨むことができました。第一志望に合格することができたのは先生方のおかげです。今までありがとうございました。

  • 都立本所高等学校/豊島学院高等学院 合格

    私は、中学2年生の年末に入塾しました。そのころ自分の中にもうすぐ受験だという意識はなく、甘えた生活をしていました。自主学習(自習)も目的や、やることをはっきり決めず、ダラダラと気の抜けた勉強をしていました。しかしそんな中、I先生に注意され意識が変わりました。夏休みには夏期講習前にも自習にいき、遅くはなったものの点数の取れる教科、苦手なものがはっきりとしてきました。そして新年になってからはとにかく塾に来て多くの時間を勉強に費やしました。足立新田校の中で1番2番を争うくらいやったかと言われればもっと努力している人はいたし、先生たちから見てどんな感想だったかは分かりませんが、少なくとも今までの自分の中でいちばん時間を費やし、努力していたと思います。国語を教えてくれたS先生は自分の解き方と似ていて分かりやすく、数・理のN先生は分かりやすく、理科は間違えた問題はまとめるようにアドバイスされて実行したら、それまでは50点が普通だったのが都立本番では90点まであと1歩くらいまで点数が跳ね上がりました。英社を教えてくれたI先生は授業が分かりやすく、苦手だったこの2科目も抵抗なくできるところまで持っていけました。このようなすばらしい先生たちのご指導と、多くの時間を受験勉強に費やしたおかげで都立本番は不安も緊張もせず、自己採点をしてみると普段の20〜30点上をいく過去最高点をとることができました。ここでは取り上げられなかった直前対策や、サンデースクールでお世話になった先生方、足立新田校というすばらしい環境を提供してくださった先生方に心から深い感謝を申し上げます。あまりチャレンジをした受験ではありませんでしたが、人生初の受験を合格という形で終わらせることが出来ました。そして何より、自分は思っている以上に努力ができるのかもしれないと気付かせてくれました。受験は終わりましたが、それは高校生活の始まりともとれるので、気を抜かずに頑張っていきたいと思います。

  • 都立向丘高等学校/豊島学院高等学校 合格

    私が城北スクールに通い始めたのは、今から1年前の冬頃。そんな私の受験物語をお話しします。入塾当時の成績は「普通」。頭が悪い訳でもなく、良いということもありませんでした。得意教科もなく、それこそ「普通」でした。入塾して半年。「やったー!月例テストで過去最高偏差値だ!」夏頃、私の成績は「ぐん」と上がりました。しかし、私には得意教科がない!苦手な教科で転んでも、カバーできる教科がないとまずい!と思い、成績の推移のグラフを見てみると数学は常に高い方かも。と気がつき、数学を特に頑張ってみることにしました。そして、内申のため定期テストに力を入れていたせいか、入塾して10ヶ月の秋頃、私は、都立そっくり模擬で過去最低偏差値をとってしまい、このままでは合格が難しいという状況に陥ってしまいました。そして著しく悪い点数だったのは社会と理科。数学はそれなりに良かったものの、都立には社会と理科が必要なため、都立を諦めて私立に行くことも考えました。そんなとき、先生に「社会と理科なら今からでもなんとかなるから頑張ろう!」と言われ、ピンチだった私は素直に先生の言うことを信じて毎日自習室へ行くようになりました。そして2月上旬。冬期講習と、毎日自習室に行っている成果が現れ、偏差値が爆上がりしました。特に上がったのは数学と理科。夏頃に数学を頑張り始めたもののあまり上がらなかったため、諦めかけていましたが、数学は好きだったため頑張れました。そしてなによりビックリなのは理科!今までは嫌いだった教科が2月には1番の得意科目となりました。数学・理科担当のN先生の力は本当にすごいなと思いました。そして、2月中旬。どの教科も安定して点数がとれるようになり、数学と理科は80点は当たり前。良ければ90点にも届くようになりました。「これで安心して受験できるなー」と思いました。そして迎えた都立本番。国語は良く英語と社会はあまり納得のいかない結果でしたが、許容範囲内。理科は80点を超えて良。そして数学。「あれ?」今までの結果からは考えられないまさかの60点台。不安と焦りでいっぱいでした。今年は私の志望校の倍率が都内で4位だったということもあり、「もうダメだ」と思い泣きながら家に帰りました。そしてドキドキの合格発表。私はなんと、合格していました!発表の朝、塾に報告に行ったとき先生方もとても喜んでくれて徐々に実感がわいてきました。私が今回の受験で学んだことはたくさんあります。まず、努力は必ず自分の力になるということ。そして支えてくれる人がいたからこそ合格できたということ。確かに自分の力で合格したものの、それまでに家族や、塾や学校の先生方の手厚いサポートがあったからこその合格です。その他にもたくさんあるけれど、今回はここまで!受験を控えている生徒のみなさん。夢を実現できるようがんばってください!応援しています!

  • 日本大学豊山中学校 合格

    僕は、五年生の秋に受験を決心して塾に入り、ずっと日本大学豊山中学校を志してきました。ですが、塾に自分の友達が多いからか、気が緩んで少しヘラヘラしていて、月例テストなどの結果もあまり良くありませんでした。そんな勢いで首都圏模試も受けてみましたが、豊山中に合格できる可能性も30%でした。さすがにまずいと思い、少し勉強時間を増やしましたが、なかなか成績も上がらずに時間が過ぎていきました。しかし六年生になって、受験が迫っていると実感し始めました。だから、一から勉強法の改善を心がけました。授業の日以外は、ほぼ毎日塾に行き、寝る前にも父親と社会の暗記をするなどの改善をしました。そのおかげか、成績はみるみる上昇し、豊山中に合格できる確率も70%となり、少しずつ合格に近づいていきました。そして、試験当日の2月1日に豊山中の第一回を受けましたが、結果は不合格で、第二回目も落ちてしまいました。「もう無理なのかな...」と思っていましたが、試験を重ねるにつれて国語ができるようになったことが分かりました。そして2月3日の第三回、四回目と受けましたが、あまり自信はありませんでした。ですが、なんと合格することができました。最後まで諦めないで本当に良かったです。僕が合格できたのは、いつも自習に行っても勉強に付き合ってくれた先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 都立富士高等学校附属中学校 合格

    私は都立の学校を目指し、城北スクールに入塾しました。他の塾とは違い、質問や相談がしやすく、気軽に自習へ行くことができました。授業でも発言がしやすく、勉強しながらも楽しい生活を過ごすことができたと感じています。始めのころは宿題しかやっておらず、問題集にあまり手をつけられていませんでした。秋になるころ、適性検査IIが苦手だということがわかり、理系の学習を中心に問題集や過去問を解くようになりました。冬に入ると、塾でも様々な講習が始まり、忙しくなりましたが、明るい未来を想像しながら勉強に取り組みました。自分の校舎から離れた校舎での特別講座も、周りの人からの刺激を受け、より学習意欲が高まったのではないかと思います。カウントダウンが始まると、友人からたくさんの応援をもらい、自分自身も現実が見えてきました。試験では落ち着いて考えることを心がけ、最後まで全力で頑張りました。塾にはとても感謝しています。体調管理と、最後までやりとげることを大切に頑張ってください!

    保護者様より娘が受験をしたいと言ったのは5年生の12月でした。遅すぎるとは思ったのですが、やる気があるのはいいことかなと思い、応援することに決めました。都立なら間に合いそうだったので過去問を買ってやってみたら、とても難しくて、答えも難解。家でやっていくのは大変そうだなという時に、近くに城北スクールができました。体験に行ってみたところ、すごくわかりやすかったと娘が言ったので入塾を決めました。6年生の春期講習から通いはじめて、始めは受験という感じもなく塾に通っているだけでしたが、先生との距離も近く、後半からは自習にほぼ毎日通いました。月のテストではなかなか点数を取れず、やはり難しいのかなと何度も思いましたが、勉強は先生にお任せしていました。ラスト2ヶ月は家でも良く勉強したと思います。私も受験でわからないことは、先生によくお話を聞きに行っていましたが、いつも親身になってお話しして頂き、感謝しています。とても心強かったです。不安はありましたが無事に志望校に合格することができて良かったです。本当にありがとうございました。

  • 都立上野高等学校 合格

    私は足立新田校に中3で入塾しました。その頃の私は中1の範囲ですら覚束ない、いわゆる「劣等生」でした。しかも私は極度の人見知りで入った当初は先生どころか生徒のみんなと十分に話すことができませんでした。とても塾に入ったことを後悔したのを覚えています。ですが、その思いはすぐになくなりました。それぞれ独自の熱意を持つ先生たちは全員が優しくて、私がいつもつくってしまう心の壁を楽々と乗り越えてきてくれました。そのおかげで塾に入る前より人見知りがなくなり、同じ教室の塾生のみんなと仲良くなることができました。ただ、先生や塾生のみんなと仲良くすることができるようになっても、「劣等生」から抜け出すことがなかなかできなかったことを覚えています。特に数学と理科がとても苦手で、月例テストもいつも点数が取れませんでした。そこで数学と理科の担当のN先生が根気強く私に教えてくれました。特に夏期・冬期講習の熱意のある先生の授業を通して数学と理科に対する苦手意識が少しずつなくなっていきました。そのおかげで入試では、入塾した頃の私では考えられない良い点数を取ることができました。これは城北スクールに入塾して良かったと思う理由の一つです。ただ、数理を重点的に学習する中で、得意教科であった国語と社会を疎かにしてしまい、テストで全然点数が取れなくなってしまいました。なので、国語と社会の担当のK先生が私に常に本気で熱意のこもった指導をしてくれました。その先生は忙しいながらも愛のある指導をしてくれて、みるみる点数が上がっていきました。入試でも良い点数を取ることができました。そして私は入塾した頃から得意な教科が英語でした。なので、英語はいつもあまり勉強していませんでした。ですが、英語の担当のI先生はそれをもったいない、もっと英語の勉強量を増やした方がいいとおっしゃいました。その発言の意味を理解しないまま私はとりあえず英語の勉強量を増やしました。今考えなおすとその発言の意味は「得意教科を伸ばすこと」の重要性を伝えたかったのだろうと思います。そしてI先生は英語だけではなく他の教科の質問も答えてくれて、とてもありがたかったことを覚えています。また、もう一人の英語の担当のH先生には入試に緊張しないためのアドバイスを頂きました。そのおかげで入試でもあまり緊張せず集中することができました。他にもいつも優しく質問に答えてくれたK先生やいつも的確な英語のアドバイスをくれたI先生、24時間特訓や都立直前対策でたくさんのことを教えてくれた先生方全員に深く感謝しています。入塾した頃は「劣等生」で「人見知り」だった私を「優等生」で「少し明るい」状態にしてくれた城北スクールの先生方に深い感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。

    保護者様より今まで自力で勉強させてきましたが、勉強嫌いで、人との関わりや質問するのも苦手なため、思うように成績は伸びませんでした。苦手科目になると、勉強する気もおきないため、困っていました。2年生の2月に、希望している志望校へ道が厳しいと判断し、塾を探しはじめたところ、チラシが気になり入塾。フレンドリーかつ厳しい先生方に、勉強の楽しさや勉強への意欲、ときには癒されながら1年間勉強することができたように思います。塾での自習時間を大いに活用して、塾で勉強する時間が増えて1日のスケジュール調整ができてきました。コロナ禍で、オンライン授業もありましたが、オンラインならではの対応や勉強の進め方などとても助かりました。夏期講習や1・2月の都立対策の日曜講習は自信につながっていきました。勉強嫌いな息子が塾に行く楽しみと勉強に意欲が出てきました。1年間本当にありがとうございました。

※webサイトに掲載している合格体験記は一部です。

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